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2017年12月29日 (金)

2017年を完膚なきまでに振り返る

2017年が暮れようとしている。
クリスマスもいいけれど、やはりこの新年を迎える日が近づく雰囲気は格別の趣きがある。
特に奈良にいると、古刹の甍や漆喰の壁が寒々として見え、刹那の賑わいを見せる前の静けさをその沈黙によって表わしているように思えるからかもしれない。

 

そんな頃合いには毎年一年の活動を振り返るようにしている。
特に誰に求められているわけでもないが、自分の中で総括しなければすっきりと年を越せないようになってしまっているのだ。
時の流れの中で記憶から薄れ始めていた感謝の気持ちを思い起こすこともできるし、見ないふりをしていた過去を冷静に見つめ直し反省することもできる。
それによって来年の新たな展望も開けるというわけだ。

 

今年は久々に様々なライブをまとめたダイジェスト映像も既に作成している。
こちらは各所に確認を取れ次第、公開させてもらおうと思っている。

 

さて、それでは約一年前から振り返ってみよう。
皆さんと良い思い出をいくつか共有できていることを願って。

 

まず、今年のライブ第一弾は1月3日、奈良の642PIZZAでの餅つき大会。
演奏は642PIZZAの森を抜けたところにあるあやめ池神社にて。

 

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日本最古のため池といわれる蛙股池に囲まれたところにある小さな神社だ。
その境内の樫の木の下で生演奏。
━━ 来年も同日に642PIZZAのお餅つき大会にて歌い初めします。(今度は室内)

 

そして引き続いても奈良。
ミシュランガイド掲載の小粋料理店、万惣のパーティにて。

 

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アメリカの曲、フランスの曲、三味線曲からNolenNiu-de-Ossiの曲を。
長田さん、ありがとうございました。

 

そして、おなじみ大阪の雲州堂

 

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2017年の第一弾は松本英二郎氏とのツーマン。
サーカス小屋のような奇妙で楽しい夜だった。

そこから雲州堂でのライブは計7回。
城領明子さん、ミーワムーラ、本夛マキちゃん、蜂鳥あみ太君とのツーマン
そして、ワンマン2回と今年も大変お世話になりました。

 

東京の一発目は小林未郁ちゃんとのツーマン  『土曜、十九時、待ち合わせ』。

 

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未郁ちゃんとの融合の独特のおもしろさを体感し、新たな楽しみを見出した夜。

そして、翌日は久々の藤沢へ。

 

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Bar Cane'sにて高満洋子and上原ユカリ裕duoとのツーマン 『錦繍暖簾』
ユカリさんには「輪廻の郷」ではパーカッション、「決めた」ではドラムで参加していただいた。

 

ヨーコとは翌2月に共に瀬戸内へ。
『宇高・瀬戸内ひとまたぎ』 と題し、おなじみ高松のRUFFHOUSE、そして初めての玉野MUSIKへ。

 

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RUFFHOUSEでは観に来てくれたフラメンコダンサーの順子さんとも。

 

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とにかく、夜も徹して音楽について語り合うアツい二日間だった。

 
 

前後するが、1月末には名古屋ストレガでのワンマンがあった。

 

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この日も含め、ストレガでは計10回。
マンスリー企画、デ・オッシの『定点観測』も始まり、ワンマンも3回。
本当にお世話になりました。

 
 

翌3月は丸山研二郎との静岡での企画、『おとぎ話』シリーズを開始。

 

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まずはおなじみのUHUと、お初の御前崎にあるCookhouse椿にて2デイズ。
以降、静岡県下で計6回あった『おとぎ話』だがどれも本当に思い出深い。

何か毎回音楽で心の深層に入り込めているような独特の感覚があるのも思い出深くなる要因だろうか。
丸山研二郎が引き起こす現象なのか、あるいは静岡という町や人のおかげもあるだろう。

 
 

そして、4月からは東京でのマンスリーを開始。

 

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そちらは既に詳しく総括したので… コチラ にて

多種多様で濃厚すぎる方々を毎月ゲストに迎え、ワンマンも含めて全9回。
あらゆる感情が静かに静かに渦巻き続け、実は心の内では終始てんやわんやだった、まさに「心中サーカス」な月日。
きっと、先々で大きな糧になるのではと思っている。

 

4月は 『春のまろうど』ツアーで再び西へ。
岡山MO:GLA、広島音cafe Luck、高松RUFFHOUSE、の三日間。
MO:GLAではこの日に知り合ったPESMI&PICCIと今年はよく絡ませてもらった。

 

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来年も絡ませてもらう気満々である。

 
 

あ~~~ あと、アレだ。

 

高松と言えば…

 
 

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RUFFHOUSE今城さんに連れて行ってもらったおくどさんだ。

 

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あれ? 今年が初だったのかな…?

2017年のツアーグルメ・ランキングでは一位だな。
トロサバと鮭のダブルはもうその後も定番になった。

来年もダブルでいただく気満々である。

 
 

続いて、5月は本当に印象深い日がいくつかある。

 

まずはこれかな。

 

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5月14日(日)、名古屋での栄ミナミ音楽祭に出演した後のストレガでのライブ。
マスター乾さんが参加するいぶきーずとのツーマン。
昼夜に名古屋で音楽を奏でられて楽しかった。

 
 

そして、忘れられない風景の一位、二位を争うのはこちら。

 
 

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5月20日(土)、静岡は清水の東壽院(とうじゅいん)での丸山研二郎との『おとぎ話』。

 

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風景だけじゃない。
音楽によって生み出されたその、得も言われぬ不思議な感覚は今も忘れられない。
本当に稀有な時間で素晴らしかった。

 

ここ、東壽院さんでの 『おとぎ話』 の再演をずっと待ち望んでいる。 
来年、もしかしたら実現するかもしれないので、そのときは是非。

 
 

そして一転、とにかく楽しかったのが…

 

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雲州堂でのミーワムーラとのツーマン 『小さな歩み 大きな足跡』。
ツッコミで忙しかったわ…

 
 

さぁ、そして6月だ。

 

NolenNiu-de-Ossiの歴史に新たな1ページが刻まれた感のあるこのライブ。

 

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我が町、奈良。
ブルーノートならまちでの特別なワンマン。

生の楽器の音を最大限に活かした音作り、そしてそれが良い状態で響く空間。
あらためてダイジェスト映像で聞き比べてみても本当に音が良い。
そして普段はツアーなどに持ち出さないギター、1927年ドミンゴ・エステソもこのブルーノートでのワンマンでのみ登場させている。

 

あと、6月といえば

 

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丸山研二郎との『おとぎ話』@静岡スノドカフェ七間町での完全生音ライブ

 

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影絵師SAKURAさんをゲストに迎えての デ・オッシの『まさかの扉』@東京HEAVEN青山

なども忘れ難い。

 
 

これでまだ半年か…

ちょっとペースを上げていかねば、年を越せぬぞ……

 
 

それでは、7月。

丸山研二郎&原口朋丈君との『おとぎ話』のひとまずのラスト。

 

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満員のUHUでのライブ。
最後に一緒に奏でた「惜別の歌」のあの感覚…
共に呼吸を感じながらの、まさに息を合わせることができた演奏。
静かに音楽の悦びをビリビリと感じていたあの幸福感は筆舌に尽くし難いものだった。

 

大阪では再び雲州堂にて本夛マキちゃんとのツーマン。

 

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これはもう間違いないヤツ。
マキちゃんとはこの後、10月に岡山MO:GLAでも共演。

 

そのMO:GLAへはこの7月も出演。
アニキことANIEKY A GO GO!と、前述のPESMI&PICCIとの再会。

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その翌日は実は別の予定が入っていたのだが諸事情で中止。
MO:GLAのサンジさんに頼って、急遽岡山でのライブに参加させてもらうことに。

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これがまた新たな運命を呼び寄せるものになったんだよな、今考えると。
いや、なるべくしてなったってやつかもしれない。

岡山の三本ノックさんにもお世話になり出演させてもらった、SATISFACTION CURRY&CAFEでの Emi Tem Happy Drawbar 『Sweet Home Okayama!!』

 

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Emi Tem Happy Drawbarのトーテム君こと山田明義君とは15年以上ぶりの再会。
その後も再び誘ってもらって京都でもご一緒できたし、来年も既に楽しみな予定が幾つも進んでいっている。
この日がなかったら、そんな広がりは生まれなかったかもしれないんだからなぁ…
不思議なものだ。

 

その翌日には高松のRUFFHOUSEへ。

の前に、もちろんおくどさん。

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RUFFHOUSEの翌日は急遽思い立って、瀬戸内海の男木島へ。

 

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MV『決めた』の絵を描いてくれて、いつもライブも観に来てくれているイラストレーターのオビカカズミさんの個展。
小さな島という普段馴染みのない世界ということもあって、記憶に強く残っている。

 

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そして、高松を離れる前にもう一度、おくどさん。

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8月。
夏真っ盛りも濃厚だった。

 

8月4日(金)、名古屋ストレガでの『定点観測』#5はワンマンにて。

 

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とる子さんのタガが大きく外れた瞬間だった。

 

そして、翌日の東京での『まさかの扉』ではゲストに大先輩、山田晃士さんを迎えて。

 

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晃士さんにはこの日以外にも何度も観に来ていただいた。

 

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恐縮&大感謝。

そんな晃士さんとは来年またじっくり絡ませていただけそうです。
“おねいさんを前にした晃士くん” 並みに興奮!

 

そして、2017年の数あるライブの中でも思い出深いものベスト3には入るであろうものがこちら。

 

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8月24日(木) 雲州堂でのワンマン~まほろば楽座Special~

もちろん、17年という長い歳月を掘り起こして、一気に思い出が押し寄せて来たんだからそうなるのはもちろんなんだけど
それ以上に、当日来てくれた皆さんと過ごしたあの時間が忘れられないものになっている。
もう最初期から見続けてくれている方々と、今こうして遡りながらも我々の音楽を味わってくれている方々。
新旧問わず、これまでの様々な時代で出会ってくれた方と時空を越えた旅ができたような気がして、本当に感慨深かった。

来年も盆過ぎあたりにこういった機会を作りたいと目論んでいる。
昔を知ってくれてる方も全く知らないという方も楽しめるものにするのでどうぞお楽しみに。

 
 

そして、9月に入ったらコレ。

 

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かずなり☆デ・オッシの『四国あんギャ!』

もう同志のような存在であり、ときにはメンバーであり、そして心許せる友人であり、ずっと尊敬する音楽家である阿部一成
これまでも全国あちらこちらで、ときにはNewYorkやブルネイでも共に演奏してきた間柄だが、あらためてガッチリ組んでみようと企画した三日間。

 

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珍しく四国に前ノリしてスタジオで共にアレンジ。
とはいえ、初めて挑戦する曲ばかりであっという間に時間が過ぎる。
とても充実した日々だった。

 

そして、ツアー初日は徳島の吉野川市へ。
古代日本からの深い歴史がある旧麻植郡、鴨島にて昼夜二公演。

昼はサンスマイルにて生音ライブ。

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夜は鴨島公民館のわくわくホールにて。

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この地には二ヶ月後にも剣山系集落を案内してもらいに再訪することとなった。

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来年もまた春くらいにスペシャルな企画で訪れられそうな話が進んでいる。
乞うご期待。

 

二日目は新居浜のアンデルセンホール。

 

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この後、かつてないほどの台風に見舞われ、恐怖を味わうことになったが…
おかげで無事に帰れた後の団らんが幸福すぎて忘れられない。
ライブもあの守られたエリア感あふれるサロンで素敵なものになった。

 

ファイナルはもちろんここ、高松のRUFFHOUSE。

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ライブ後も濃厚だった。とんでもなく。
この夜があったからこそ、今こうしてまた精力的に活動ができているといっても過言ではない。
今城さん、ありがとうございました。

 

あ。

 

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もちろん翌日はおくどさんね。

 
 

10月に入るとまたすぐに楽しいイベントが待っていた。

 

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奈良のにこちゃん堂11周年パーティ!

アニキとも再会。

 

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不思議の国に迷い込んだような楽しいにこちゃん堂で、とにかく楽しい一日だった。

 

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来年はここでもおもしろいことをしたいと目論んでいる。
乞う超ご期待。

 

そして、名古屋での『定点観測』、東京での『まさかの扉』と濃厚なマンスリーを経て…

 

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久々の浜松、お初のShot Bar 201でのライブも楽しかったな。
素敵なお店でのあたたかいイベントだった。
コチラも再訪できる日を待ち望んでいる。

 

その三日後の10月17日(火)はumeda TRAD (ex. AKASO) にて『Letter from Brooklyn』

 

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NewYorkの親友Jamesを迎え、さらにはドイツ公演中の阿部一成も一時帰国しての再会ライブ。
ほんの二日間の慌ただしい日々だったが本当に嬉しい時間だった。

 

一日空けて、10月19日(木)は雲州堂にて、昨年に続いて蜂鳥あみ太君との『局地的サアカス2017 大阪変』
今回のピアニストは初めてお会いするベテランの坂下文野さんでそれも楽しみにしていた。

 

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はい、もう濃くならない方がおかしい夜でした。

 

そして、とる子さんの入院を経て間髪入れずに…
前述の本夛マキちゃんとの岡山への旅 『シカし、MO:GLAシカない!』 で10月は締め。

 

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マキちゃんが居てくれて助かった、というかマキちゃんに支えられてのツアーはこれで二度目だな。
今度また彩華ラーメンの大でもご馳走せねば。

 
 

よし、あと二ヶ月。

 
 

11月はやはりまずコレだ。

 

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ブルーノートならまちでの今年二度目のワンマン。

 

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濃厚だった。
とても楽しかった。
そしてここで皆さんと過ごせた時間は自分にとって本当にかけがえのないものに思えている。

 

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奈良での、ブルーノートでのワンマンはこれからも特別なものになりそう。
次回は来年2月10日(土)!

 

そして、丸山研二郎との『おとぎ話』シリーズの再開も嬉しかったな。

 

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もちろん、静岡のUHUにて。
彼との、そして静岡で奏でる時間もまた特別な、かけがえのないものになっている。
UHUへは1月26日に再訪!

 
 

そして、東京マンスリーはとうとうワンマン。

 

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中島聖悟君(ふれでりっく書院)をドラムに迎えてのスペシャル編成。
各地から集まってくれた皆さんに本当に感謝。

 

さらには数年ぶりの京都にて、前述のEmi Tem Happy Drawbarのイベントに参加。
福井のThe-Asobi-gokoroも交えての三つ巴。

 

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急激に寒くなった日だったが、その分ここRoom335でのイベントの雰囲気と、花田えみちゃん&山田明義君の二人の人柄のあたたかさが身に沁みた。

 
 

さぁ、そして今月12月。

 

東京マンスリー  『まさかの扉』 も9回目にして最終回。
最後のゲストは小林未郁

 

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小林未郁で始まり、小林未郁で締めた今年の東京ライブ。
またこれからの期待も膨らむ融合で、ますます絡むのが楽しみになっている。

 
 

そして、名古屋マンスリー 『定点観測』 もワンマンにてファイナル。

 

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良いライブだった。
自分たちの中でしっくりくるとても良い時間を過ごさせてもらえた。
それもこの一年の間に何度もここで演奏させてもらい、試行錯誤できた上でのこと。

今年は本当にあちらこちらでマンスリーや、それに近いことを継続してさせてもらってきた。
それは何か目に見えて華やかな結果を残したわけではないが、確実に自分たちの中で芽を出し結実しようとしている。

 

様々な方に多大なる力をお借りして、無理をきいてもらい、お付き合いをいただいた。

 

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本当に感謝してもしきれないことばかり。
それを一片たりとも無駄にしないよう、必ず実を結ばせてもらおうと思う。

 

そして、最後はつい先日のクリスマスイヴ。

 

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もうどうにも楽しくて幸せでしかたないワンマンになった。
来年もやる。 『ディンドン・デ・オッシ』
皆さんとまた幸福な時間を共有したい。

こんな幸せなことがあるだろうか。

 
 

さて、皆さんの今年の思い出のひとつに刻んでもらえてるものがあったでしょうか。

ひとつでもあればとても嬉しく光栄です。

 
 

2017年のNolenNiu-de-Ossiのライブは全59本

昨年2016年は意図的にライブ本数を控えたのでそれよりは増え、計らずも2015年と同じ本数でした。
それ以前に比べればやはりグッと減っているけれど、それは自分たちがひとつひとつに気持ちを込めて取り組む意識が年を追うごとに上がっている結果。

 

悔やんでしまうようなライブがまったくなかったと言えば嘘になるかもしれないけど、それでもすべてのステージに心を注ぎ込んでこれた一年でした。
これまで以上に思い出深いライブがたくさんあるのはそういったところにも理由があるのかもしれないな。

 

決して派手な一年にはならないだろう、と最初から思っていた。
何か大きな打ち上げ花火を上げるような目標はなかったからだ。
海外公演もなかったし。

 
 

しかしこうして振り返ってみると…

 
 

意外にこれまでより華やかで派手な一年だったのかもしれないな。

 
 

あらためまして

各地でご来場いただいた皆さんに感謝。
お世話になった関係者、ミュージシャン仲間に感謝。

本当にありがとうございました。

 

また来年、素晴らしい時間を共にできることを願っております。

 
 

※ 近日中にダイジェスト映像も公開する予定です。乞うご期待。

 

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■1月3日(水) 奈良学園前 642PIZZA
642PIZZA お餅つき大会

開場11:00
NolenNiu-de-Ossiミニライブ 13:30頃より
終演14:30予定
参加費 大人642円 小学生以下300円

お餅の他、ピザ、大釜で炊き上げる豚汁、
ドリンクもご用意しております。
マルゲリータ・フンギ 特別価格1000円
豚汁 300円 ドリンク 300円~

※ピザの枚数には限りがございます。
予めお電話の際にご予約をお願い致します。

≫ 642PIZZA 0742-55-2934 Website
 

 
 

そして、1月13日(土)はイオリ・雲州堂の15周年
美味しいもの色々なマルシェと投げ銭ライブを楽しんでいただく昼公演。
デ・オッシのライブ後にはもちつき大会もあります。

■1月13日(土) 大阪 雲州堂
イオリ・雲州堂 15th Anniversarry
 『蔵マルシェ』

開場12:00 開演12:40
出演予定時刻 13:30
終演17:00
【入場無料・投げ銭制】(Drink等別途)
出演:NolenNiu-de-Ossi/鞴座/カーテンズ/bananatea
マルシェ:チーズ魂/焼喜菓子kokeka/おやつ工房アトム

雲州堂 Website

 

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■1月27日(土) 東京 HEAVEN青山
 
柴草玲×NolenNiu-de-Ossi×ミーワムーラ
『エデンのもうちょい東』 Season2

開場19:00 開演19:30
前売3000円 当日3500円 (1Drink別)

 
ご予約はコチラ

 
 
Bluenote210
 
■2月10日(土) 奈良 ブルーノートならまち
 
NolenNiu-de-Ossi ワンマン

開場15:00 開演16:00
前売2000円 (Drink別)

 
ご予約はコチラ
 
 
 

鹿も首を長くしてご予約をお待ちしております。
 
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